今日はたかくんとの毎月定例の雑談会
毎度毎度論破されてしまうわけですが。
まぁ金はらってもいいくらい有益
よかったよかった
今日のテーマは
原油高
社長論、経営
投資
などなど
また来月もよろしくです
久々に小説を読んだ。
映画がやってるから、このタイトルを知ってからか、
どっかで紹介されてたからかわからないけれども。
御巣鷹山航空機墜落の際の新聞社の話。
編集と営業と広告の軋轢
社長派と専務派の派閥争い
上司・部下の立ち位置
部下の自殺?をぬぐえない、上司と親族の死に対する思い
同僚(だったっけ?)との約束を突然さいた事件と、同僚におそった悲劇
父親と子供の関わり
決断すべきかどうか?責任の所在はいかほどか?
死を扱うことを仕事にしているということ
なんか考えられることがほんと多かった一冊。
一気によんだけど、これはまた読みたい一冊。
クライミングの話がでてくるんだけど、
その辺のイメージがかなりあいまいなんだけど、
しっかりイメージしたいのであれば映画を見た方がいいのかな?
なんとなくOmni Focusを使い始めてみた。
Thingsの名前をちょうどちらほらきいたりしたのだけれども。
Thingsの事をしらべるまえに、とりあえず使い始めてみたら
階層的にも使えそうだな、というのがあって。
昨日から使い始めてみて、
そもそもショートカットがわからんから、
まずはそのあたり。
試用期間の間に、自分のツールにしたいとこ。
営業という仕事はしたことがないけれども、刺激的な一冊。
数値で判断される営業だからこその部分も有るのかもしれないけれども、
考えなければならないことは、仕事という枠組みの中では
同じ部分が多いのではないか?という印象
ホットペッパーの事業にかいま見えるシステム化。
このあたりは、いろいろなところに当てはまりそうだなぁ。
当てはまってるなぁという気がした。
コンサルティングとまではいえないから、プチコンとよぶ。
こういう考え方は他の仕事にも十二分に当てはまりそうな気がする。
とりあえず、websiteを作る場合は相手のビジネス全てを知っているわけではないけれども、
その知っていないことこそがプチコン的なものにつながるんじゃないのかな?と。
・何屋プチコン
・見えないマーケットの難しさ
・情報共有、知ろうとする気持ち、知る機会
・できない理由←→できる理由
自分の発想がかたいなぁという印象。
柔軟に考えつつ、論理的、客観性が必要だな。
読んだことある?
文庫じゃない方で??
と思ったりしたんだけど。
まぁ、とりあえずまずは
机をきれいにして、
すぐとっかかる
という印象。
なんか読んだような気がしないでもないから、
とりあえず途中でヤメ。
頭にはいってこなかったし。
なんかの機会にまた巡り会えたら読んでみるかも。
自分の事(健康とか)を管理できていない人は・・・
とかよく聞くわけですが。
海外とかは特にそういう傾向があるらしいけど。
目的・目標があればそこまで到達しやすい
というのは筋トレもそうだろうし、
勉強するときも必要だろうな。
仕事をする上でももちろんあったほうがいいだろうし、
どういう人生を送るとかも見えてれば
いろいろなことにチャレンジしていって
いい循環を生むことができるのかも。
仕事のとっかかり、大きな仕事は細分化してとかよく言うけれども、
うまく最初の一歩が踏み出せるかどうかは
仕事と同じように、筋トレも重要。
仕事の場合やらないといけない、という背中をおすものがあるけれども、
筋トレの場合、多くはそこまでせっぱ詰まったわけではないだろうから、
なおさら、その最初の一歩が重要そう。
そのためにも、最初に立ち戻って、目的・目標を明確にすることが必要なんだろうな。
ぶっちゃけ、トレーニングはきらいだけれども、
体が資本だと言うことは常々痛感してるし、
それを維持するために必要なのであれば、
トレーニングなり、体を動かすことをしないといけないんだろうな、と。
トレーニングにあわせて、日々の生活を見直すことも必要かもしれないが。。。
そういうことを改めて考えさせてくれる一冊なのではないかな?と。




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