2009年11月アーカイブ
今朝は寒いねぇ。。
キーボードを打つ指がかじかみ始めた。
難産だし、眠いし、寒いし。こまったもんだ。
なかにしさんのブログで紹介されてた東京クルーズ。
映像もおもしろいね〜。
撮る人の腕とセンスと編集次第なんだろうけど。
なかにしさんお誕生日おめでとうございます〜!
このエントリはサンプルです
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アスクルで頼めるモノはアスクルで頼むことが多いです。
最近は荷物の量が少ないとき限定かもしれませんが、 再利用可能な箱や入れ物にいれて届けてくれます。
箱はあれだな、ペットボトルとか資源収集の箱に蓋がついたみたいなもの。
入れ物は封筒の封がマジックテープになってるやつ。
配送業者があけないように?かわからないけどちょろっとテープでとめてあるみたい。
そんな感じのモノなんですが、荷物がとどくと、受取書にサインして玄関前で箱あけて、
頼んだモノを全部取り出す、という感じ。
頼んだモノが配送業者の人に丸見えというのもなんか笑っちゃうな〜と思っただけです。
ハイビスカスをデジイチでも撮ってみた
もう少し明るかったかな。。。
もうちょい読んでみよう。
色々忘れてたことに気づかされる
明日の結婚式は・・・
CX1かな。
そういや先日CX1を使ったときに逆光だったからフラッシュ焚きたかったけど、たけなかったな。
その辺はそもそもの使い方がわかってないってはなしだな〜。
なんというか、読んでてゲンナリした一冊。
内容が悪いということでは決してなく。
事実なんだろうけど、なんとも言えないむなしさばかりが残った感じで。
官僚政治のよくないところはそうなんだろうけど、それをどう打破したらいいのかが何となく見えない。
自分に出来ることがあるのか?とか。
官僚主導ではなく政治が主導にとか言われても、それもそれでどうなのさ?という気がしてしまう。
そちら側にいないのであればどうにもならないんだろうな〜と。
すごくつらい思いをしてる人もいるんだろうけど、
どうにもならなくても暮らしていけてるしな〜、とか。
年金がどうなる?とかTVで流れてる裏には天下りやら何やらこういう事があったり、
生きてる間に国が破綻しちゃったりしたらつけは全て自分達にくるんだろうな〜 、とか。
なんとなくわかってるつもりだったけど、そういう事実を突きつけられるとむなしくなってしまうよな〜
楽してお金をもらいたいと思うのは仕方ない事なんだろうけど、
そのアタリを監督する仕組みを作り上げることはできないもんなのかな?
企業でいうところの監査みたいな。
全部を民間にしろということでもないんだけど。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm8712840
これがすべてじゃないんだろうけど、こういうの見てると違うとこ向いてるような気がするよな。
責任を追及するのは必要なんだけど。
どうしたもんなんでしょうね?
税金も払わない分けにはいかないからそいうのを払った上で
やはり自分の身は自分でまもるしかないんでしょうね。
重要と考えることとか価値観も違うわけですしね。。
読んでおくべき一冊ですね
アウトプットの重要性は重々承知してるつもりだけど、なかなか実行出来ないなぁ。
そういう自分に渇をというかんじで。
気になったところをいくつか
- 勉強時間をまず確保
- 最新のことを勉強
- 習慣化タスクは細切れ時間で。締切タスクはかたまりで
- 工夫のためのリスケ
→効率よくこなすためにスケジュールを工夫 - ある領域の古典とオススメ本を読む(薄い本と厚い本)
→なんかこの辺うまいこと仕組み作っときたい - ビジネス書は一気に読み切らない(=よんで満足してしまう)
→読んだことを実践する、考える。寄り道しながら。 - チームリーディング
→読書会もあったけど、改めて考え直す - 日記に書きたいと思えるような一日を目指す
- 夢ノートに毎朝夢を書く
- 成功の再現性。もう一度同じ結果を出せるか?
→小さな成功、おおきな成功、両方に使えるはず
朝が一番時間は自由に使える。
個人的にはそこは仕事の時間なんだけど、勉強にあてるべきなのかどうなのか。
仕事の効率をここであげて、時間を夕方に確保する、というかんじにするか、
長い目でみて勉強の時間を優先するか。難しい問題だ。
マイミク、たかくんと話してて話題にあがった一冊。
話題にあがったとおり、という感想。
たかくんの読解力がすばらしいなぁというのも再認識出来た。(そこメインじゃないけど)
自分で実行できてるかどうかはおいといて、アウトを減らしてインを増やす、っていう話。
72を複利の利率で割ると倍になるまでの年数がでるというのはなるほど〜、くらい。
まぁ、とりあえずインは少しくらいは増えてるきがするから、アウトを増やさないように。
インを増やすのも、頭打ちが見えそうな気がしなくもないから、色々考えないとだな〜。
何で買ったのかはわすれたけど、外でも読めるサイズだったので読んだ一冊。
人とのコミュニケーションのあたりに重きが置かれてるかんじ。
教わるんだから当然か。
どう教えてもらいやすい環境、関係を構築するか?くらいなはなし。
よく言えばほめ上手、みたいなかんじのことが書いてあったような。
特にオススメするまででもなさそうな気がした一冊
昨年も出たテニスの大会に今年も土日の1泊2日で出てきた。
6:45西船橋集合とか早いな〜、と思いつつ、東金まで1時間半はかかったからなんだかんだでぎりぎりだったな。
初日は4チームごとに分かれたリーグ戦。
夜はパーティ。
二日目は順位別トーナメント。
全体のレベルは昨年の方が高かったな〜、とおもいながらも、今年も余裕の4位(苦笑
今年は2チーム出たんだけど2チームとも4位。
(ちなみに試合は女ダブ、男ダブ、ミックスの3本)
初日はミックスが一本勝ってた(わじゃない)
4位トーナメントは別のチームとあたるか!?と思うも、べつの山。
ということで二日酔いの体にむち打ちながら頑張ってみたら、何故か初戦勝ったりして。(男ダブとミックス)
2回戦も男ダブぎりぎり勝てて勝ったし、ミックスも勝ってた。
4位トーナメントの決勝は別チームが最初に負けたとこだったんだけど、
立ち上がりがよすぎたのか途中で疲れたのか、後半失速した感じ。
失速したというか、なんか流れを持っていかれてずるずる、という感じが正しいんだろうな。
技術云々もあるけれど、そういった緊張した環境の中でやる、っていうのはやっぱりなんかちがうよな〜。
んで、自分自身をもうちょいコントロールできるようにならないといけないな〜、というのが今回の反省。
(技術云々はもう少し基本的なとこの反復練習しようかな・・)
応援があるなか自分を奮い立たせてやってたのが学生時代だけど、
そんなかんじで自分を奮い立たせないと自分のテニスもできないな〜、と。
4位トーナメントで準優勝でもタオルがもらえました。
よかったよかった。
来年もでれるのかな。来年こそは初日チームで一勝したいもんだ。
参加した皆さん、おつかれさまでした〜。
次は打ち上げで(笑
運営のMんぺー、ありがとう!























