ちょっとやりたいことがあるから眺めてみたかんじ。
1年前からどのくらい増えたかはわからないけど、とりあえず本を読んでみる感じで。
プログラムのプの字もわからんとちんぷんかんぷんだけど、
とりあえずこれとか他を参考にしながら、ちょろっとやってみることに。
毎日コミュニケーションズ ( 2007-05-25 )
ISBN: 9784839923983
おすすめ度:
ちょっとやりたいことがあるから眺めてみたかんじ。
1年前からどのくらい増えたかはわからないけど、とりあえず本を読んでみる感じで。
プログラムのプの字もわからんとちんぷんかんぷんだけど、
とりあえずこれとか他を参考にしながら、ちょろっとやってみることに。
ちょっとやりたいことがあるから眺めてみたかんじ。
1年前からどのくらい増えたかはわからないけど、とりあえず本を読んでみる感じで。
プログラムのプの字もわからんとちんぷんかんぷんだけど、
とりあえずこれとか他を参考にしながら、ちょろっとやってみることに。
こんにゃくゼリーの製造中止を 死亡男児の遺族が申し入れ
http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008093001000582.html
遺族はつらいかもしれないけど
事故があるから、車を作らないでくれ、といってるようなもん?
だれの責かというと話が難しいけどなぁ。。。
和解の中身しだいなところなのかな。
4dk - コミュニティ・ブックマーク
http://4dk.jp/
これはおもしろそうなサービスだな。
もうちょっと早くあるとよかったけど。
ここにURLだけじゃなくて、普通のメモとかもとうこうできるとうれしいな。
ってそれじゃ別のサービスか。
わかりやすい、と書いてあるタイトルに偽りはないかな、と思った一冊。
website使って自分で何とかやろうとするときには
目を通しておいた方がいいかと思う一冊。
個人的にも書かれてあること全てを実践できていないのであれだけれども、
出来ることから少しずつやっていければな、と。
もちろん、websiteの性格によっては全てがあてはまるわけじゃないし、
プラスアルファしたりしないといけない部分もあるので、そのあたりは適宜調整して。
今やってる仕事とかでも生かせるところが多いなぁという感想。
生かせるフェーズにあるものからという順序になるとはおもうけど。
いろんな本にもかいてあってあたりまえだけど
websiteの目的→数値目標
的な物はやはりはっきりしないとですね。
あとは
価格・ブランド・希少性
広告の使い分け
そのあたりかな。
特にこれといった感想もなく。
時間つぶし程度には。
そこまでこの人のことをしらないからか?
映画とかは知ってはいるけど。
話は難しい?ようなきがするけど、おもしろかった。
途中読んでて中だるみしてしまったけど、
最初の実験の話とか核の話とか、
正確にわかるわけないけど、興味をもって読めた。
下巻が気になるところ。
9/21は従兄弟と下北へ行ってきた。
とりあえず従兄弟たっての希望で恐山へ。
▼本尊だったかな
▼後ろから見た図
▼順路はこちら
▼いろんなとこからガスでてます
▼奥が宇曽利山湖
▼熱源。とにかく熱い。
▼虫もやられます
▼あついのがながれてます
▼このくらいたまってるのはいい湯加減
▼湖底も硫黄かなかで変色
▼ほったて小屋の中は風呂です。
この辺に3棟ある
▼風呂はこんなかんじ。無料で入れます
ま、こんな感じで恐山を一時間以上散歩したわけです
そんな恐山で撮った他の写真は
http://flickr.com/photos/mersy/sets/72157607415227548/show/
んでこのあとは東通・尻屋崎へ。
9/20は暑い中埋骨&墓参りを親族の数だけ。
んで夜の会食まで時間があったから近場で八甲田まで。
ロープウェーに乗ったのはいつぶりだろ?
昔スキーをしたときとかだと小学生!?
ちなみに、天気がいい日にロープウェーからのスキーは最高ですね。
この日は若干ガスかかってて、市内の方とか岩木山は見えなかったのが残念な感じ
1時間のコースを歩く。
コースといいながら普通にけもの道
紅葉も若干はじまってたな
どこにでもあるけどナナカマド
八甲田の山々
南八甲田・北八甲田、山はそれぞれあるんだけど、また忘れた。。。
そのあしで城ヶ倉大橋を見に行く。
八甲田にはなんども行ってるのに初。
もうね、高くて腰が引けてしまいましたよ。
歩くのも怖いような。
▼頑張って下を撮ってみた図
そんなかんじの八甲田ドライブでした。
そのほか八甲田の写真とか撮っただけ
http://flickr.com/photos/mersy/sets/72157607396355532/show/
9/19〜9/23と埋骨のため帰省してたので、
そのとき撮った写真とかとかを何回かにわけてでも。
▼秋海棠がこんなかんじで咲いてた
秋に帰省なんてまずないから、庭をみることもそんなになかったんですが。
というか、これまではそんなに興味もって見ることがなかったんだよな。
自分で育てるようになったり、カメラ持ったのが一番だろうな。
朝顔もまだ咲いてる物もあったりしてましたが、
秋海棠というのと 秋明菊というのがありました。
▼秋海棠
▼秋明菊がこんな感じ
▼秋明菊
▼ヤブラン。これは育ててみたいかも
その他諸々
秋明菊とか
http://flickr.com/photos/mersy/sets/72157607435504060/show/
秋海棠とか
http://flickr.com/photos/mersy/sets/72157607374310417/show/
またもや名言!!
旅行や行楽とは無関係な毎日であっても、「重くないですか?」とか言われても、自分の目に映ったものや撮りたいと思ったものを少しでも綺麗な状態で残すために大体D300を持ち歩いています。同じ瞬間は二度と来ませんからね…。
そうですよね、二度とないですよね。
あとは思ったように形に残せるとさらにハッピーなんだけど、
それは数こなさないといけないですね。
従兄弟もカメラを買って勉強中といってた。
わもがんばろ。
これをみて。
[を] 夏の終わりかけに芝生でピクニックランチ
http://chalow.net/2008-09-16-4.html
こりゃ気持ちよさそう?なきがするんだけど、
実際の芝生はどんな感じなんだろう?
ベゴニア、に惹かれて買った一冊。
植え替え・寄せ植えとかは難しそうだ。
先のまた先かな。
という雑誌もあるらしい。
こんど買ってみよ。
苔とか盆栽もやってみたいな。
こーすけさんと飲んで。
モードはPにしてみる
露出をいじってみてというのをやってみる
押しながら、左右にずらして露出を調整。
(PENTAXの話)
暗ければ右にして露出を増やす(?)
1は1段。
逆行的なときは露出をあげて、後ろをとばすような感じ
ほ〜ほ〜ほ〜。
それを今度家の植物たちで実践してみましょう!
を読んでて。
「嶽きみ」の話がでてたけど、「きみ」は方言?
どっかに書いた気がしないでもないけど。
個人的に農業には興味があるのだけれども
ここまでやれるか?というと自信がないね。
農業は必須だと思うしなぁ。
なんか自分の仕事と絡めてなのか、純粋に農業なのか。
そのあたりなんかないかな?
昨日のたかくんとの話での結論は大規模農業になりつつあるんだけど。
それはなんかまた違うんだよな。
違うけど、自分なりの考え的な物がないし、なにしろ農業を知らないからな。
青森でリンゴ作るようになったのは
養蚕が無理だったかららしい。
へぇ。
「自然の摂理と人間の都合の折り合いをいかにつけるか」
「リンゴの木が、リンゴの木だけでは生きられないようにな、人間もさ、一人で生きているわけではない」
プロフェッショナルで扱うくらいだからいい話なのかもしれないけれども、
読んで後悔ない一冊だったな。
昨日に引き続き、いい本に巡り会えてハッピーだな。
スガシカオのコノユビトマレ
と
Mr.ChildrenのHANABI
がなんかきになったね。
これはiPodに入れておきたいかも。
常識と考えてしまっていることに疑問をもつ。
それがどういうタイミング、機会で訪れるのかはわからないし、
もしかしたら訪れないのかもしれない。
訪れたとしても、常識だと思っておいた方がいい場合もあるのかもしれない。
本書の場合は、疑問を持った上で解決したいと思わせる周りの環境があり、
本人の性分があわさったんだろうな、と。
農家でもとうぜん効率とか収入とかは考えてて、
それを重視しているのが、常識に落ち着いているんだろうなと。
なんか似たような話は最近読んだなんかでみたきがするな。
何だっけな????
何か物事に全身全霊を捧げて取り組んでいる姿をみる、知ることができるというのは
これ以上ない感動を得ることができると思う。
スポーツなんかがいい例なのかもしれないけど、
分野とかの違いはないんじゃないのかな?と。
このリンゴの場合はうまくいったからよかったものの、
人によっては、場合によってはうまくいかなかった場合というのも当然たくさんあるはずだと思う。
雪のない季節はリンゴと会話して育てる。
冬は勉強をする。
このくらい真摯な姿勢、取り組みが必要なんだよね。
すぐ何かに使うってものではないんだけど。
こういうのがあるのねぇ、というのをなんとなく。
センスが有るわけでないのであれば、それなりに引き出しも増やさないといけないのかな?と。
どちらかというと外国的なデザインが多かった印象の一冊
今日からパラリンピックですね
車いすテニスの国枝選手にはシングルスで金メダルとってもらいたいもんです。
国枝慎吾 公式ブログ - Get the Gold Medal
http://www.tennis-navi.jp/blog/shingo_kunieda/
車いすテニス - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BB%8A%E3%81%84%E3%81%99%E3%83%86%E3%83%8B%E3%82%B9
たしか、去年はグランドスラム達成したはずなんだけど、
今年はどうなんだろう??
とおもったけど、今全米やってるんだから、まだわからないのか??
国枝慎吾 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E6%9E%9D%E6%85%8E%E5%90%BE
に掲載されてる、4大大会の表記の順番がいまいちわからないけど、
ITF Tennis - Wheelchair Tennis - ITF Wheelchair Tennis Home Page
http://www.itftennis.com/wheelchair/
を見る感じだと多分これからなんだよね???
個人的には
がMTつかってて
Vicuna - CMS
http://vicuna.jp/
ってのも気になるところですね
久々に小説を読んだ。
映画がやってるから、このタイトルを知ってからか、
どっかで紹介されてたからかわからないけれども。
御巣鷹山航空機墜落の際の新聞社の話。
編集と営業と広告の軋轢
社長派と専務派の派閥争い
上司・部下の立ち位置
部下の自殺?をぬぐえない、上司と親族の死に対する思い
同僚(だったっけ?)との約束を突然さいた事件と、同僚におそった悲劇
父親と子供の関わり
決断すべきかどうか?責任の所在はいかほどか?
死を扱うことを仕事にしているということ
なんか考えられることがほんと多かった一冊。
一気によんだけど、これはまた読みたい一冊。
クライミングの話がでてくるんだけど、
その辺のイメージがかなりあいまいなんだけど、
しっかりイメージしたいのであれば映画を見た方がいいのかな?
今日はたかくんとの毎月定例の雑談会
毎度毎度論破されてしまうわけですが。
まぁ金はらってもいいくらい有益
よかったよかった
今日のテーマは
原油高
社長論、経営
投資
などなど
また来月もよろしくです
なんとなくOmni Focusを使い始めてみた。
Thingsの名前をちょうどちらほらきいたりしたのだけれども。
Thingsの事をしらべるまえに、とりあえず使い始めてみたら
階層的にも使えそうだな、というのがあって。
昨日から使い始めてみて、
そもそもショートカットがわからんから、
まずはそのあたり。
試用期間の間に、自分のツールにしたいとこ。
営業という仕事はしたことがないけれども、刺激的な一冊。
数値で判断される営業だからこその部分も有るのかもしれないけれども、
考えなければならないことは、仕事という枠組みの中では
同じ部分が多いのではないか?という印象
ホットペッパーの事業にかいま見えるシステム化。
このあたりは、いろいろなところに当てはまりそうだなぁ。
当てはまってるなぁという気がした。
コンサルティングとまではいえないから、プチコンとよぶ。
こういう考え方は他の仕事にも十二分に当てはまりそうな気がする。
とりあえず、websiteを作る場合は相手のビジネス全てを知っているわけではないけれども、
その知っていないことこそがプチコン的なものにつながるんじゃないのかな?と。
・何屋プチコン
・見えないマーケットの難しさ
・情報共有、知ろうとする気持ち、知る機会
・できない理由←→できる理由
自分の発想がかたいなぁという印象。
柔軟に考えつつ、論理的、客観性が必要だな。
読んだことある?
文庫じゃない方で??
と思ったりしたんだけど。
まぁ、とりあえずまずは
机をきれいにして、
すぐとっかかる
という印象。
なんか読んだような気がしないでもないから、
とりあえず途中でヤメ。
頭にはいってこなかったし。
なんかの機会にまた巡り会えたら読んでみるかも。
自分の事(健康とか)を管理できていない人は・・・
とかよく聞くわけですが。
海外とかは特にそういう傾向があるらしいけど。
目的・目標があればそこまで到達しやすい
というのは筋トレもそうだろうし、
勉強するときも必要だろうな。
仕事をする上でももちろんあったほうがいいだろうし、
どういう人生を送るとかも見えてれば
いろいろなことにチャレンジしていって
いい循環を生むことができるのかも。
仕事のとっかかり、大きな仕事は細分化してとかよく言うけれども、
うまく最初の一歩が踏み出せるかどうかは
仕事と同じように、筋トレも重要。
仕事の場合やらないといけない、という背中をおすものがあるけれども、
筋トレの場合、多くはそこまでせっぱ詰まったわけではないだろうから、
なおさら、その最