なんとなくHTML/CSSの基本に立ち返ろうかなということで。
MdN ( 2008-03-31 )
ISBN: 9784844359777
おすすめ度:
基本とはいいつつも、これのすべてをマスターしてない。
ってことでしっかりしないと。
けつたたいてがんばる。
なんとなくHTML/CSSの基本に立ち返ろうかなということで。
基本とはいいつつも、これのすべてをマスターしてない。
ってことでしっかりしないと。
けつたたいてがんばる。
仕事の中でも作業の種類はいくつかあるわけですが。
緊急ではないけれども、ある程度のゴールがわかってる、もしくはゴールはないけど、
とりあえず考えておかないといけない、ってものをどうするか?
ってのがここ最近の課題なんですよね。
個人的に。
大体にして、そういうのはなにかとぶつかると後回しになっちゃうし。
とりあえず毎日目にする、考えるという仕組みをつくっておくことは必要なんだろうな、と。
んじゃその仕組みはどうしたもんかな?と。
まぁ、ぐだぐだいわずスケジューリングすればいいんですけどね、ほんと。
そういうのをうまく処理できてなくて若干イライラモードというか
なんともいえない感じな訳ですね。
さ、スケジューリングしよ。
どんなかんじでしょうか?投稿テスト。 shift + enter
enter
タグがないのかな。 カテゴリーはあるけど。
とりあえず投稿してみる。
広告会社ってあんまりよくわかってはいないのですが。
普段制作を行っていく上で意識しておいた方がいいところとかは沢山あるなぁと。
自分たちのブランドを作る、という所はあまり意識していない場合が多く、
そのあたりを何処まで提案に盛り込めるか?というのはあります。
ブランドというとなんか大きく見えてしまうんだけれども、
好きになってもらえるか、といった情の部分が大きいと思います。
使いやすいサイトをつくるとか、
ユーザーのための、とかいうのは
大体にして、このあたりに集約されそうですよね。
課題が色々複雑にからんでて、その解決策を見つけられない場合がおおくて、
それらを第三者的かつパートナーとして適切に導いていってるのが
広告会社なのかな?という印象。
そのためには外を知ることが当然必要になるわけですが、
自分が制作をするなかでも、外をしらないと判断が出来ないことってのはありそうです。
使う人のこともそうでしょうし、
ビジネスとしてのこともあるかもしれません。
内が不要ということはあり得ませんが、
外にも目を向ける必要がありますね。
そういう感じで外に目をむけていくと、情報が入ってきます。
情報をしこたまたくわえても、それは知識がたまるだけであって、
そのまま使いこなすものになるってことはないと思います。
そこには知識を知恵にするステップが発生してきて、
そこを超えられるかどうか?というのが一番大きい関門じゃないかと思います。
このあたりは
でもかかれてましたが、結局知恵にして自分の言葉で話せるようになることで、
人に伝わりやすくなりますし、理解してもらえる物になるんじゃないでしょうか。
その知恵にするステップとして、本書では観察の必要性が書かれていたわけですが、
知恵にして使うためには、現実に当てはめる必要が出てきます。
そのためには観察して、現実を知ることが必要です。
実践することで知恵に昇華する方法と、現実を知って現実に組み合わせるという実践
これらの知恵は情報を自分なりに解釈して、組み合わせていって成り立つ物であって、
それらが創造性という物になるんでしょうね。
ここで想像された物が、クライアントの期待に応えることは当然必要なんですが、
そこになにかプラスアルファ。
本書では「期待を超えた裏切り」という表現がされてましたが、
自分自身の価値であって、付加価値につながるんだと思います。
前半はわかったけど、中盤からなんとなくついて行けなくなって、
jQuery UIのあたりからはもうとりあえず流し読み。
まぁ、読んだだけじゃ使えるわけないし。
次は手を動かしてサンプルを作ってみることかな。
最低限覚えないといけないところを、サンプル作ったりしてみながら
しっかり頭にたたき込んでおかないと、仕事では使い物になりませんね。
UIの設計もあるけど、まずはしっかりCSSとかをいじれるようになるところかな。
今回一番使ってみたいと考えているのもそのあたりだし。
たまたま以前に本屋で見つけたときに買ってあったのを読んでみた。
内容としてはMTをカスタマイズして会社サイトだったりカタログサイトを作りましょう、といったかんじ。
これの次に読むといった感じの一冊かな。
内容としては
これとかぶるところが多いイメージ。
携帯向けの話が少しあることくらいかな。
あとは事例がいくつか載ってるというところ。
どっちを買うかといったら後者を買うかな。
両方持ってるおまえが何を言う、って話ですが。
ソース部分の説明がどちらの表記が好みかもわかれるかも。
Movable Type 4 新しいWebサイトの黄金則-MTで実現するCMSサイト構築のすべて-
こっちは該当箇所に番号を振って別ページで解説。
こっちは同一ページに入ってる。
その分説明欄が若干狭い。
あとはカラーかモノクロかの違いくらいだな。
これで物足りない人は
これだろうな。
テンプレートのカスタマイズ についてはネットの方が早いし情報が多い可能性も。
あくまで本であればというかんじで。
こっちに書いてあることはプラグインとか管理画面のカスタマイズとかも入ってくるから、
このあたりも全部出来るようになったらすごいだろうな〜。
できるようになりたいもんです。
先日の日経の中にあったこれですが。
2919人がしない。1201人がする。ってことで。
どの年代に何人インタビューしたのかな?
ちょっとそこがわからんけど。
リタイアというのが意味するのは?という気がしないでもないのだけれども。
仕事とかで収入を得ないってことかな。
20代で1億でリタイアしてそれだけで生活するのは無理だよね。
金利2,3%位で運用できないととりあえず生活ができなそう。
20〜30代は2億以上という回答が多いらしい。
でも〜1億でもリタイアするっていう回答もあるようなんだけど、どうやって生活するんだろ??
家族が増えたらさらに困りそうなきがするけどな〜
仕事をしてる時間がある=お金を使わない時間がある
ような気がするから、
現在の収入があれば生活出来そうな気がしても、
実際は他のことにお金を使いそうだから、今以上にお金が必要になるんじゃないのかな。
まぁ、リタイアしてやる内容にもよるんだろうけど。
働かないと人間ダメになると思う、という回答もあったようだけど、
結局なにかしないといけないわけで、なにもしないってのはないからな。
農業とか??
まぁ、1億あったとしても現時点ではリタイアしないだろうな。
とりあえず金利+現状の仕事といった感じで生活しそうなきがするな〜。
ちなみに、定年退職の平均年収は2400万らしい。
へぇ。
退職金の準備ねぇ。
仕事を辞めるときってのは来るのかなぁ。
辞める一番の原因は体力と健康だろうな、多分。
22時頃にうとうとしたせいか、全然眠くならず。。。
困ったもんだ。
現在のトイレ本
『愚直に積め!―キャピタリストが語る経営の王道』
を読んでて、ちょっと長めに引用。
==========
未来が過去の延長線上にあれば、過去から学ぶだけでよかった。環境が大きく変化している場合、過去から学ぶだけで泣く、未来からも学ぶ必要がある。
〜〜中略〜〜
決断を留保するより、間違った決断をする方がいい。結果的に間違ったとされる決断も、未来を垣間見るきっかけを与えてくれているのである。
勉強好きな人は、未来から学ぼうとしない。経験を積まずに知識だけを増やそうとする。だから最初の一歩が踏み出せず講釈をたれる。未来から学ぶには、行動を起こし経験を積むしかない。
==========
行動・実践から学ぶということは最近よくきくわけですが。
『決断力』でもかかれていたけれども、
実践から学ぶことは非常に多いというのは何となくわかってるつもりです。
それにあわせて、環境の変化と未来を組み合わせたこの展開はそうなんだろうなぁと。
なんかすごく引っかかったので。
著者がキャピタリストという立ち位置であるから、
必然的に目は未来に向いているんだとはおもうのですが、
現在とちょっと先のことばかり見ていても今の時代はまずいのかも知れませんね。
未来、未来。
もう少し未来も見ておきたいところです。
websiteを作る上でユーザビリティとか考えてはいるけど、
なんとな〜くでしかないので、読んでみた一冊。
創刊というのもあったからかも。
自分のレベルからしたらおなかいっぱい、わからない、
ってところがおおかったけども
とかは参考になった。
参考にした上で、少しいろいろなところに生かしてみたいかな、と。
情報をもう少し整理する、ヒアリングの時点で色々洗い出した上で、
それを設計しなおす。
設計するというとちょっとおおげさだけど、websiteでどういう情報を更新してて、
それらを分類して、更新のフローというか最適な方法?とかを
見えるようにしてあげるのがいいのかもなぁ?と思ったりしたわけです。
とりあえずまだ本のまんま
This browser does not have a Java Plug-in. Get the latest Java Plug-in here.
http://www.mersy418.com/processing/0806/28/applet/
描写の仕方をとりあえず本のまんま書いてみる。
何の命令なのかを覚えないとお話にならないので、とりあえず書いてみる感じだよなぁ。
仕組みがよくわからんが、出来たファイルをネットにポンで見れるようになる。
描写に時間がかかるのは仕方がないことなのかな。
まぁ、よくわからんが、計算式がなんか図というか絵になって出てくるのはおもしろいね。
まだ直接指定してるレベルだから、こっから先はあーだこーだってかんじなんだろうな。
==============
size(200,200);
rectMode(CENTER);
colorMode(HSB,100);
background(99);
noStroke();
fill(45,60,99);
rect(100,100,100,100);
fill(45,40,99);
rect(100,100,60,60);
fill(45,20,99);
rect(100,100,20,20);
noFill();
strokeWeight(60);
stroke(80,99,99,30);
ellipse(50,50,200,200);
ellipse(150,50,200,200);
ellipse(50,150,200,200);
ellipse(150,150,200,200);
==============
これをごにょるとあ〜なるんだってさ。
へ〜。
先日永世名人の資格を獲得した羽生さんの本。
いくつか参考というか、印象に残っているとことを。
知識を知恵にする
たくさんの情報をみるということは、容易に出来るようになってるわけですが、
それを使えるようにするかどうか?そこが一番重要なわけですよね。
本で読んだことを自分なりの言葉で話す
学んだことを実践で生かす
これらをしっかり行えるようになるためには知識を知恵に昇華させないといけませんよね。
先入観を持っていると新しい考えは出ない
常識が本当に常識なのか?
なぜ?どうして?と常に頭に置いておくことが必要でしょうね。
そうしてみることで、物事の本質も見えてきそうです。
勝負どころでの集中力を発揮するには、集中出来る環境を自ら作り出すことこそが大切だと思っている。
集中をコントロールすることはなかなか出来ない。
まぁ、言われてみればそうですよね。
「ここで集中」といおうが、言わなくても、集中してるという状況は変わらないかも知れないし。
半分だまされてる感じではあるわけですが。
ただ、集中しないといけない状況はあるわけだから、その集中するための枠組みがあるといいのかも。
好きなことにはのめり込んでしまうような状況が簡単にいえば集中してる状況であって、
そういう状況をいかにしてつくりだせるか。
それができるかどうかは大きな差になって現れてくるんだろうな。
情報は「選ぶ」より「いかに捨てるか」が重要
情報過多なこの時代の生き方。
学ぶ=知識を得る
ということは基本的に常識を学んでいるのであって、
必要なステップだけれども、そこに疑問を持ちながら見てみる。
そうしてみると、不要な物を捨てる作業も出てくるだろうし、
実践の必要性が出てくる、って感じでしょうかね。
実践には何倍もの学びがある
知識を知恵にする過程も近いのかも知れないけど、
実践してみることで、整理された上で、身につくという流れかな。
なんかうまくまとめられず。
書いたかどうかわからなくなったんだけど、
メモがてら。
をよみながら、期待した内容が少ないなぁとか思ってたんだけど、
内容になるための事例がまだまだすくないのかな?と。
いいのか悪いのかが簡単なものはおいとくにしても、
従来の枠組みの中で判断するのが難しい物が増えてきてるのかな?と。
んでそれに追いつけてないんだろうな。
追いつけるようになるのかな???
===============
asahi.com:小中学生の携帯電話禁止 自民有志、議員立法めざす - 政治
http://www.asahi.com/politics/update/0617/TKY200806170310.html
===============
とかも近いところがありそうと言うか。
枠組みを決める人がついていけないというか。
難しいとこなんでしょうね。
読んだというか眺めた。
とりあえずどんなことが出来るんだっけ?的な感じで頭の整理。
普段webでみてもポンポンブックマークはするけど、それっきりだし。
そっからどういう感じでつかうか?
ちょいと仕事的に使いたいってのもあるけど、
見るだけじゃなくてとりあえずさわってみないと
ここぞというとき、自分の頭で考えないといけないときには出てこないだろうなぁと。
こういうインターフェースは使っていいのかどうなのか?
迷ったりしないかどうかとか気になるところも結構あるけど、
使ってみないと判断も出来ないだろうし、まずはそこからだろうな。
ということで次のステップは試してみること。
目次はこちら
Ajaxライブラリで かんたんインターフェイスデザイン (株式会社ビー・エヌ・エヌ新社)
http://www.bnn.co.jp/books/title_index/web/ajax_2.html
伊達ってそんな早かったのかぁ
37歳
どんなテニスしてんだろうなぁ
変わってないかな
体が動かないくらいで…
とりあえず毎週テニスしてたいなぁ
そのためにもちゃんと働いてて、健康でいないと。
あー、テニスがしたい!
もうちょっとつっこんだ内容が書いてあればよかったな〜という印象。
知的財産等の話はブログだけじゃなくてほかの分野についてもかかれてあるのだけれども。
ブログ&ネットあたりの話は前半の半分くらい。
内容的にはなんとなくダメじゃない?的なものがおおいんだけど。
著作権や肖像権、意匠権etcについてざっくり知る分にはよいのかも知れません。
blue jam: 見えてきた3年目の課題
http://www.blue-jam.com/mt/archives/002293.html
タイムマネージメントって重要ですよね。
夜は仕事をしない、と決めて自分のことやるとか
色々やる時間にあててるつもりが、
気づけばだらだらしてしまったり、なにやろっかな〜とか
そんなことで時間を使ってしまったり(恥
自分の時間をしっかり使いこなして、
自分を成長させないといけないですよね!!
うまくコメント出来なかったので、エントリーから。
ectoの投稿時間って、なんでこうばらばらなんだろう?
日本時間かどうかで時たまずれるっぽいよな。
うーん。
うまくポスト出来なかったときとかそういう感じなのかな???
さて、この記事はどこに入るのかな?
とりあえずMTいじってみたいという人にはお勧めの一冊かも。
標準のテンプレートをカスタマイズすることに主眼をおいた一冊。
とりあえずありものでやってみる、
という人はこれを読んで色々やってみればよいのかも。
HTMLやcssがわからなくてもある程度のことは出来そうだし、
MTでもそこそこのことは出来そう。
もっと色々やりたいと思ったらMTの本読むとかHTML/CSSの本を読むとか。
そういう流れになっていくのかな〜。
ものは考えようで、標準のテンプレートをカスタマイズしないといけないとき、
標準のテンプレートベースにつくって配布しないといけないときとかは
あまりさわることのない標準テンプレートの構造を知るにはつかえるかも。
いかんせん、色々な形に対応できるようになってるため
構造が深くなっちゃってるしね。
「誰が日本のネットを殺すのか」
の特集がおもしろい。
このあたりの問題って多分日本だけじゃないんだろうけど
とりあえず日本だけの印象でも遅れてる感があるなぁと。
大丈夫なのかな?
北朝鮮はテロ指定国解除らしいし。
外交も結局負けそうな感じ?
島国だからこそ?孤立というか、もろに置いてけぼりをくってしまうのかしら?この国は。
まぁ、そうはいうものの、他の国の事情を知らないからなんともだよな。
そういう細かい情報は普段からキャッチしてるわけじゃないし。
日本に住んでてよかったと思える国であればいいんだろうけどね。
世界的に見れば恵まれてる方なのかも知れないけれども。
DoCoMoの夏野さんのインタビューもビジネスという点では刺激的。
グローバル化というのも結構上げられていたけど、結局グローバル化は必要なのかね?
というのが個人的な考え。
そこまでがんばっても、というか。
結局手が回らないってことになりそうな?気がするけど。
これは挑戦を避けてるだけなのかな〜。
グローバルな視点を持って考えたことないから説得力ないですね。
そのあたりは折を見て考えてみたいところ。
ビジネスにおいて、身だしなみは重要だとは思うんだけど。
夏の暑い日にスーツとかはきつそうだよねぇ。
スーツを着てない人間からしたら考えられないんだけど。
身だしなみとして考えればスーツが重要なんだろうけど。
エコとしたらもう少し暑くない格好でもいいんじゃないの?
とおもってしまうよな〜。
若干異常にかんじてしまうが、
異常と思わない方が大多数なんだろうな。
完全にマイノリティ。
ビジネスとエコの両極端はだめで、
その間をとったらそんな感じに落ち着いたのかな。
服装のはなしではないけれど、
エコ重視で電気も何もかもとかなったら困るしな。
なんともよくわからんが、まぁ、服装についての世論はそんな感じなんでしょうな。
ふ〜ん。
![]()
偽装偽装偽装偽装
丸明の社長はなに聞かれても
「もうしわけありません」
しかいわないし。
ふざけた態度だ…
はてさて
庶民はなにを信じたらよいんでしょうね?
そんなに気にしないとはいえ、仕事的にも情報として産地とかかいたりするとかあるわけだし。
そこは基本的に性善説でしか成り立たないのかな…
全て直接契約?
知らぬものがバカを見る世界?
JAS法があるとはいえ…
んじゃどういう方法があるのかねー
箱根みやげで温泉の素をもらったわけですが。
箱根と書いてあっても、んじゃどうなの?というか
それの正確さをしる術はないしな
むつかしいねぇ
========
温泉は好きだけど、家の風呂に湯張って温泉の素をいれるのは若干めんどうだな…
本を読んで、人に伝える
これは先日、読んだ時の感想でも書いたのですが。
闇雲に読む、闇雲に書く、
では意味はないんでしょうけど、だからといって目的を決めてしまうと、視野がひろがらないのかも?前提を考えてしまってスッとはいってこないのかも?と。
読んだ後に覚えてること、思い出せることが自分の血となり肉となった部分なのであって。
話すとき、使うときは常に本を見るわけにも行かないし。
ただ、その本で読んだことをそのまま使うことってのはなかなかないでしょうし、
何かしらの事実とかと結びつけるとか、そういうことをすれば
さらに身につきやすくなるのかも?と思ったりしたわけです。
すごく当たり前なことですが、そんなことを感じたので、自分に対する戒めというか、
気をつけておきたいなと。
まぁ、ネタというか、楽しく読んだ。
SEというわけではないので、そこまで知ってるわけではないですが。
似たり寄ったりなんだろうなとか。
websiteつくるのよりもしんどそう。
なんでだろうな???
徹夜の話が出てくるんだけど。
省庁のお偉いさんの居酒屋タクシーの話が出てますが。
その方達もタクシーで帰らずにこの本よんで
快適に会社で過ごす方法でも身につけてもらえればいいんじゃないの(笑
つーかタクシーで帰るまえに、電車で帰れるように努力しなさいよ。
快適さを求めるためにタクシーを使うという方法もあるけど、
多分ちがうっしょ???
と話が本からずれてしまったけど。
徹夜の話がでてきてそんなことを思ってしまったり。
先日久々に徹夜してデータ移行とかやったときは、床に5分ほどつっぷしてしまったな、、
そういえば。。
デスクトップマシンのLANが使えなくなってしまったようなので
LANボードでも買おうかなと。
今日は所用をたしたら、秋葉原経由で時間が若干あったので、
少し物色。
5000円ちょいでギガとか。
まぁ悪くない。
うちのルーターとかが貧弱だ。
というか、バックアップ用のHDDで
アップル - Time Capsule
を買ってみようかとかんがえてたりするから、
無線のでもいいのかも??? なんて欲が出たり。
ふ〜。
とりあえず7月中旬にどっちかにきめて環境を整えたいところ。
cremamaインタビュー。
笑い声担当
まわりに目標とさせてもらえる人が多くて恵まれた環境です。
がんばろっと。
MP4:crema先輩インタビュー[雑談編] | message plants:withoutsugarとhorriのPodcast
http://messageplants.jp/2008/0624/21
みどりかわさんのところで紹介されてた様な気がするこの本。
なんとな〜く買ってみて、なんとなく読み始めた。
とくに自分探しをしているわけではないですが。
特に探してるわけではないけど、
日々試行錯誤というか、少しは考えてはいるつもり。
どういう将来がいいのか?
どういう風に働くのがいいのか?
今の仕事がいいのか?好きなのか?
あれ?結構考えてる?
中身としては、いろんな事例が多いかんじ?
それと併せてビジネスの話であったり、
社会の問題であったり。
まぁ、社会をはじめ環境とかに魅力を感じるかどうか?というのもあるけれども
いい面しかないものってなかなかないと思うんだよね。
その両面あるうちのどちらの印象が強く残ってしまったのか?とかもありそうだし、
切り替えて違う面から見てみたり、他をみれたか?ってところなんだろうなぁ、と。
どっちもどっち、といったところか?
環境云々もよくないところはあるだろうし、
本人にもよくないところはあるだろうし。
実際、問題だと思わないといけないところとかはあるとはおもうんだけど。
そのあたりは他の本やら何やらと絡めながらしてみたいところではあるけど。
「若者はなぜ3年でやめるのか?」とかそのあたり系の本とか
昭和的思考の云々とか。
なんかいくつか折り目がついてるんだけど、
今見返してみたら、何でおったのかいまいちわからず。
なんだろうな。
このあたりをどうにかこうにかしたいところ。
たかくんと話をしていて思うのが、
本の内容をしっかり吸収した上で、中身を語っているよなぁ、というところ。
わはよんだ内容をあんま語れないんだよな。
ほとんど上っ面しかみてないんだろうなぁ。
う〜ん。
先日読んだ本は読書メモをとるくらいなら、
人に話して聞かせるほうがいい、ってかいてあったけど。
物事を人に教えられるかどうかってのは
知ってるかどうか以上に重要なことであって、
違いは大きいんだよな。
定期的にたかくんとはあってるからその際に本の内容をしっかり説明できるようになるのが
近々の目標ではあるけども、
話す代わりに、そこで話してるように、ブログとかでかけるようになりたいな、と。
土曜日はWebSigでいろいろ勉強させてもらってきたのですが。
まぁ、その内容はこちらで。
.mersy » WebSig24/7 MT4分科会第2回勉強会に参加してきました
http://mersy.jp/archives/314
3人チームで、1人が青森出身ということで。
お話聞いてみたいなぁと思ってたんですが。
聞いてみたら、高校同じでした。
(14こ位先輩。今年あたり同窓会の幹事?)
大学はうちじゃないほうでした。(わかる人にはわかるのかな)
実家は近所でしたK柳。
いや〜、びっくり。
今後ともよろしくお願いします!!!
次はこんなんかな
大井競馬場「トゥインクルレース」で飲む!
http://wada.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_51dd.html
30分に1回のむのであればゲームの要素としては十分?
夏限定。
そろそろアイスコーヒーの季節?
今日は雨で若干涼しいけど
商品情報 | シーズナルスペシャルティ | TULLY'S COFFEE http://www.tullys.co.jp/menu//seasonal/index.html
とかにあるような水出しなんちゃらってアイスコーヒー用?
ホットもいいけど、アイスコーヒーも飲めるようにしておきたいところ。
ネット上でいろんな方の勉強会、セミナーの報告を目にしてるんだけど。
なんか6月は結構セミナーがあるらしい。
そうなんだけど、全然でれてない。
週末に予定が入ってる分、作業日確保が難しかったりってのもあるけど。
つーか、何様だってはなしで。
もっと勉強しないといかんでしょ、ほんと。
あっという間に抜かれるよ〜。
唯一でるのは今週末のくらいか。
個人的には難しいテーマで色々やってるつもりなんだけど。
事前資料とか見てると見当違いだったり、
全然足りなかったり。
ほんと足引っ張りそ。
今晩・明日でもっとつめないと。。。
夜の勉強時間なり読書タイムなり、手を動かすタイムなり。
ほんと確保しないとね。
目の前しか見てないといいことないよな。
ま、目の保養。
狭くても広くても、パソコンと本棚と植物があればいいな。
あとは窓。
これくらいだろうな〜
数学というか算数というか。
今まで自分が考えてた物を、違う切り口から教えてもらった感じの新鮮な一冊。
つまずくことが意味しているのは、数学がわからないということではなくて、
別のことが理解できていないだけ、といった感じ。
負の数は金銭で考えれば楽だろうけど、
それだとかけ算は理解できないし、ってことをいかに説明するか?とか。
その例がバカボンのパパであり方向算であったり。
言われてみれば納得だろうけど、固い頭だと柔軟な発想ができないな。
数学というか、数の世界の話というか。
中盤〜後半にかけてはそういう話が多くて。
なんとなく表面くらいならわかりそうな感じだけど、
実際はちゃんと理解してないかも?ってなかんじの内容だった。
まぁ、そんな感じではあるけれども、
中〜高とかで習った物を、教科書的ではない方向から再度見てみるってのは
おもしろいなぁと思うことが出来る一冊かも?
習ったときにすでに教科書的でない考え方で理解してる人もいそうだけどね。
数学っておもしろい。
久々におもしろい本に出会えた気がする。
ここまで痛快にかかれてあるのがよかったのかも。
様々の分野の本を並列で読んでいく。
並列で読むというより、いろんな場所においといて、そこで読むといった方がいいのかも。
本を読まない人はサルである!
なんてことが表紙に書いてあったりするんだけど、
文中には「本を読まない→庶民」的なことがかかれてあって、
まぁ、それはどうなの?と思わなくないけど、
そう思わせないくらいの勢いというかそういうのを感じたな。
多読についてかかれてある本ってのも結構あるわけで。
本を読むこと自体に対して、どういうとらえ方をするのかは
当然著者によって分かれてくるんだろうけど、そういうのを何度も読みながら、
読解力がないからなかなか、とか思ってる自分がいる限り、
それは読書をしても、何も変わっていないのかな?と。
並列で読む=集中力が高まる
はまぁ、その人の頭の良さとかが影響するんじゃないの?なんて思ったりするけど、
一冊を読んでる自分のだらだら感というか、
そのあたりを否定できないのであれば説得力もないよな、と。
だったらとりあえず並列で読んでみたら?と自分に言って聞かせたいね。
とりあえずやった上で判断じゃね?と。
ってことで、トイレにおいてある雑誌に加えて、本も置こうかな。
寝床にもおいておくかな。
持ち歩きようの本ももう一冊増やすかな。
好みは分かれるところだと思うけど、
とりあえず文体というかそいうのが個人的には結構好きな感じだったので、
他の本もよんでみたいとこだな。
あとは全然違うテーマの本も読むように努力したいところ。
ニュースを見るたびにそう思うことが増えてきたり。
実家とか、知り合いの所も大変そうだ。
=====
たまたまwikipediaの津軽弁を見たら結構おもしろかった。
津軽弁 - Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%A5%E8%BB%BD%E5%BC%81
この夏は2週間くらい青森にいたいとこ。
強気にカレンダーに予定組み込んでしまうかな。
打ち合わせさえ入らなければどうにかなるわけだけど。
んで少し津軽弁にふれてきたいな。
お盆にかぶってしまいそうなのが若干痛いが。
お盆だとどの会社も大体お休みかな??
かえるの久々だなぁ。
先だと思ってても、あっというまに7月は終わってそうだな。
======
めぐせぇ=恥ずかしい
お、新書版と文庫版が出てるんだ。
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雑貨 > 本・ブックカバー - ブックパッカー 新書サイズ(bookpacker)
今日は毎月恒例の情報交換会
というか意見のぶつけ合い
経済の話やらなんやら、ざっくばらんに話してきたわけです。
1言って10返ってきて打ち負かされる、の繰り返しなんですが。
日本語がしょぼくて自分に腹立つ
考えもなにもかもたりないなぁ、と痛感
今日は朝から体調すぐれずだったんだけど、余りに腹痛がひどくダウン…
申し訳ない…
早めに切り上げさせてもらいました…
来月は万全で臨みます
ほんとすまぬ…
なんかにたツールはあったような気がするけれど。
初めてつかってみた
というか
こっちを使いたかっただけという話もある。
こちらを読みながら。
暗黙知はどこにあるか?/情報は界面にある:DESIGN IT! w/LOVE http://gitanez.seesaa.net/article/99396580.html
知識はそういう感じで存在してるのかぁ
へぇへぇ〜
んじゃあれだな、わが話したいとおもったことも出てこないのもおなじだな
と勝手に自分のコミュニケーション能力のなさを棚に上げてみる。
はい、スミマセン。
フックがなくても話せるようになりたいものです。
話したいと思ってるネタは意外とあったりするんですよね。
あったりするけど、それを思い出せないというか、そのときに出てこない。
週末また情報交換会があるから、なんとか情報を提供できるようがんばりたいところ。
そのためにも話したいことを話せますように。(思い出せますように)
ネタレベルだったらメモとして形式知にしてしまうことは可能なんだろうけどな。
メモったらさらに出てきにくくなりそうだ。
macの方にiTunesのデータを移行したのにあわせて、初めてiTunes Storeで音楽を買ってみた。
これは楽だな〜。
音楽さえあれば、ポンポン買ってしまいそうだ。
とりあえずキマグレンのLIFEと羞恥心を。
買いすぎないように要注意。
winのHDDがそろそろ限界で、かなりの確率でフリーズするわけですが。
HDD以外の故障??
そこそこな頻度でHDDがいかれるから、
バックアップはとってあるからいいけれども、
これがこれでHDDがこわれないと、ずっとメンテしなそう。
そうなると猛烈に遅い状態にひたすら近づくのかな。。
ふとそんな気がしてきた。
そもそも、なんで調子悪くなってないんだ???という気もするな。
なんで調子悪くなってるんだよ、って話でもあるか。